

茨城県
S・T 様
昨年の私の勉強方法は、1にも2にも過去問が中心でした。過去問は3回解きなおして、かなり固めたつもりでしたが、難化した本試験のレベルに届かず民法などは50%の正解率でした。
どこかで読みかじった本を真に受けて、予想問題など意味がないと思い込んでいました。マニュアルのように「出来るだけ問題に触れる方法」の反対をやっていたのでした。今はマニュアルの正しさが身にしみています。
また、講師の講義テープを聴きながらの勉強は、受身の勉強でしかなかったのを痛感しています。その点、●●●●●●を●●●●●というのは、主体的な方法で、その発想には感動しました。その上、人に説明するつもりで●●●するというのは画期的方法だと思います。
この方法で、マニュアルに沿って勉強していけば、合格できることを直感したのでした。
不合格を確信した段階で、勉強法自体が問題だと自覚したのですが、有効な方法を思いつくことが出来ず、本試験後いままで全く勉強せずに過ごしてしまいました。このマニュアルを手に入れたことで、がぜんやる気がでてきました。
初心に帰ってマニュアル通りに勉強を再開しますので、ご指導いただきますようお願いします。



